About us

英語を 教えない
という 選択

Sprout(スプラウト)は、幼児から小学生のための英語教室です。
英語を「覚えるべき教科」として教え込むことは、しません。

Our thought

英語は 覚える教科ではなく
世界とつながる もう一つの扉

「英語を教えない」と言うと、驚かれるかもしれません。もちろん、英語は学びます。けれど私たちは、英語を「覚えるべき教科」として教え込むことはしません。

子どもにとって英語は、テストのための科目ではなく、世界とつながるための「もう一つの扉」です。楽しいから、もっと知りたいから、自然と口から出てくる。その好奇心こそが、本物の力を育てます。

無理に引っ張るのではなく
自ら伸びる力を そっと支える

Sprout とは「新芽」のこと。芽を無理に引っぱっても、まっすぐには育ちません。私たちは、子どもの中にある好奇心という芽を見つけ、そっと水をやり、自ら伸びていくのを見守ります。その最初の芽吹きを、何より大切にします。

Why now

なぜ 幼いうちの英語なのか

小学校でも英語の授業が始まり、関心はかつてないほど高まっています。英語は「特別なスキル」から「当たり前の力」へと変わりつつあります。そして幼い時期には、大人が驚くほどの吸収力があります。

この時期の耳は
世界中の音を まっすぐ受け取る

01

遊びとして 吸収できる

幼いうちは、英語の音を「勉強」ではなく「遊び」として、抵抗なく自然に吸収できます。

02

発音とリズムが 身につく

世界中の音をまっすぐ受け取れるこの時期は、正しい発音もリズムも、無理なく身についていきます。

03

「好き」の土台ができる

「英語って楽しい」という気持ちが育てば、その子は一生、英語を好きでいられます。

まずは 教室の雰囲気を
お子さまと 体感してください